fun : CYCLE HOUSE GIRO Family TRY360 -Chiba~Naoetsu 1 Day Cicling
■ TRY360 ~千葉-直江津360km 1DAYサイクリング~

● やると決めること、TRYし続けること

社名にもなっている『TRY360』とは、1990年に「どこまで行けるかやってみよう!」という軽いノリで、台風の最中に出発したのが全ての始まりとなった1DAYサイクリングのイベント。当時はバイパスが無かったので、千葉→直江津間は、ほぼ360km、そこで『TRY360』と名づけられ、毎年夏の終わりの恒例行事として現在に至っています。

道中の70,000回にも及ぶペダリングの単純作業をこなしながら、実に沢山の感動を皆から貰い、そして多くの事を学んできました。

自転車が進化し、ルートが変わっても、ベースとなる想いは、最初にペダルを踏み出した時と変わりません。

『やると決めること、TRYし続けること』

今までも、これからも、変わることのない我々の想いです。


以下は、2017年に開催した「TRY360」第28回の弊社代表 Mr.G によるレポートです。

<過去のレポート>
・2016年 第27回 TRY360
・2015年 第26回 TRY360

● 2017 TRY360 ~千葉-直江津 1 Day サイクリング~

2017 TRY360 START

千葉→直江津ワンデーツーリング
太平洋から日本海

TRY360完走 51名
途中ゴール 6名
DNS 3名

2017年TRY360千葉→直江津ワンデーツーリングは、9月30日無事終了いたしました。
ご参加いただいた皆様、ひろ坊餃子スタッフの皆様、応援していただいた皆様、
素晴らしい機材を開発製作されているメーカー、代理店の皆様、本当に有り難うございました。

約10年、9万km走行と大活躍のTREK Madone5.2に別れを告げ、昨年より用意してあったDomane 600シリーズOCLVカーボンフレームに休日作業で組み替え。
石畳のクラシックレース、パリ・ルーべでフェビアン・カンチェラーラ選手を勝たせる為に開発されたフレームです。
フレームの上パイプと縦パイプは通常接合されているのですが、このモデルは独立しており、路面変化に合わせてフレックスが発生いたします。
これにより、路面に対してのホイールの追従性が良くなり、駆動力の伝達アップとコーナリング中の車体安定効果が生じます。

TRY360のルート中、走りにくい危険な路面は、数え上げればきりがありません。
3ルートとも通過する埼玉県内の17号、三国トンネルやその後雪道で荒れたつぎはぎ状態の下り
長野県内の補修状況の悪さ、草津白根ルートは200km走行後の2200mまでのクライムとダウンヒル
その後飯山からの暗く荒れた路面に悩まされます。

以前より、DomaneはTRY360で大きなアドバンテージを得る事ができるフレームと感じていました。
有終の美を飾るべく、まさに、満を持しての投入です!

2017 TRY360 Mr.G Domane



自然と一体化し、主張しないBIKEが欲しかったので、カラーはマット系のシルバー、ロゴも同カラーに
パーツ類は以前より使用していたカンパニョーロのコンポーネント、ホイールはNOVATECスプリントにPanaRacer チューブラータイヤ26mmを装着しました。

2017 TRY360 スタート前02


午前1時30分
続々と参加メンバーが集まってきます。
毎年、見送り応援の方々に来ていただけるのは嬉しいです。
ここ数年は雨のスタートであったり、途中から降られたりと天候に恵まれませんでしたが、久々に雨の心配の無い絶好のコンディション。
ただ寒気が入っており北風(向かい風となる)と気温の低さが心配です。

急遽仕事の為、スタートできなかった方も居られます。
私自身、不注意により3月に左肘頭部骨折、自転車に乗れない時期もありました。
手術をしていただいた先生をはじめ、医療スタッフの皆様、店スタッフ、家族には助けられました。
今年もこの場で皆さんとTRYできることに感謝の気持ちでいっぱいです。

軽井沢グループは、5チームでのスタート。
我がチームは8名。
平均時速25~28km/h。
信号などのスタートはゆっくり、急激な加速減速を行わない、合図・声出しは早めに、前走者とラインを少し外す
等 注意点をお伝えし、330kmの旅がスタートです。


平地で不利な女性メンバーは3番手固定。
男性は15分ずつの先頭を交代して行程を進めます。

先頭に立つと信号待ちなどで自分のペースで立ち上がったり、渋滞を抜けると一気にスピードが上がったり
一番後ろのメンバーは加速のために踏まざるを得ず、どうもチーム機能が上手く働かない。

そこで休憩時に

「自分が先頭に立ったとき、何両もの貨車を引っ張る機関車になってください」

とお伝えする。

たとえば石炭満載の貨車を数十両引っぱっているとします。
重たい貨車は、いきなり急加速をしても動き出しません。
少しずつ力を与えていくことにより、前の貨車から次の貨車へと動き出す力が伝わっていくわけです。
減速の場合も同様です。
先頭が急な制動力を与えても後ろの車両は慣性モーメントが働き、今までのスピードで前に進もうとするわけです。
これらの要素が、集団走行をギクシャクさせ、走りにくさや怖さを感じさせてしまうのです。

午前3時15分
松戸セブンイレブンにて途中合流メンバーを回収

午前4時ごろより気温が下がってくる。
外環下の全天候型道路(上は外環状線なので、雨のときもかなりの部分で濡れずにすみます)より右折。
県道1号線、5号線を経由、上尾を目指します。
予定より1本手前を曲がってしまい、仕事の為参加できず見送りのKさんに合えなかったのが残念。

午前5時55分
予定通り、上尾運動公園先ファミリーマートに
ここで今回のチームの自己紹介を交わします。

17号を北上、いつもながら17号は路面の縦しわが多く、走りにくい。
このしわは、夏の気温が高い為と渋滞中の大型トラックの車体重量により、路面に凹凸が発生してしまうようです。
地球温暖化の影響がこんなところにも出ています。

途中、右折待機のスポーツカーが我々を脅かそうと悪意のある発進
危うく六ちゃんが落車しそうに・・・

前走者とラインを外していた為と持ち前の身体能力で、危うく転倒を免れます。

よかった~

引き続きNさんのスローパンクが発生、少し走行したところで両輪のチューブを交換。
私とNさんは修理に取り掛かり、後から追走、他メンバーには次のコンビニ休憩を指示し時間を節約します。

午前7時40分
熊谷ファミリーマート

午前9時30分
高崎倉賀野セブンイレブン
130km
松戸コンビニとパンクのロスタイムがあり、予定より30分遅れの到着。

高崎観音を左手に見ながら国道18号を左折、長野の標識が現れ始めます。
大きな関東平野とお別れし、徐々に登り基調となってきます。

「ゆっくり自分のペースで登ってください」

一番最後より息を荒らさない、足を使わないことに注意しペダリング。
スピードは遅いながらも順調です。

横川おぎのや
165km
名物 峠の釜飯で昼食。

中山道碓氷峠は旧道を登ります。
傾斜はそれほどでもなく、ひたすら続く九十九折れ
184回のカーブが出現します。
それぞれのコーナーには「C○○」の標識が立っています。
距離は13km程度

遅いので先にスタートしましたが、まもなく全員に追い越され、トコトコと登ります。
しかし、途中より時々襲ってくる右足裏の痛み・・・

なんだろう?

丁度、母子球付近に何かが当たるような感じ・・・
関節とか筋肉の痛みではないので、問題ないと思いながら我慢の走行。

途中からは、足がつったと休憩していたOさんとゆっくりサイクリング。
強い日差しも木々が遮ってくれ気持ちよい。
峠での記念撮影をすませ、軽井沢街なかへ、一気に避暑地の景観です。

午後1時40分
軽井沢ローソン 到着
全員元気そうなので一安心。

右側のシューズを脱ぎ、インソールを外してみると、永年愛用していたBMJのインソールが割れています。
このソールは以前、スキーブーツのために足型に合わせて製作してもらったものです。
まず石膏で自分の足型をとり、それを元にインソールを張り合わせたり削ったりして作られたもので、アディダスシューズには4-5年使用していました。
痛みは、クリートの取り付けねじ部の凸面が母子球部分に当たる為でした。

「インソール、ありますか?」

コンビニで聞いてみたものの有りません。

「何か裏側に入れたらよいねー」
「そうだ、タイヤブートがある」

用意してあったWOタイヤにカットが入った場合の応急処置用のシールが別用途で役に立ちました。
その後、痛みは続きましたが問題なしと言うことに自分自身に言い聞かせ…

国道18号の最高地点、信濃追分1,003m通過
この交差点を右折すると浅間サンラインに入ることが出来ます。
浅間山のふもとを走る広域農道で快適らしいのですが、今回は18号従来ルートを選択。
上田までは一気の下り、交通量も多く、路面も悪いので注意深く進みます。
Domaneのフレームに搭載されたISOスピードテクノロジーの為、上体のストレスが軽減され、肩、首、腰、お尻の痛みが全くありません。
機材の進化は素晴らしい!

午後3時40分
上田セブンイレブン
酷道18号道悪し、渋滞酷し、信号待ちも多く、スピードが上がらない。
走行スピードを上げても信号にひっかかってしまうので、ゆっくり安全走行に徹します。

夕日も沈み、長野すきや到着
牛丼、カレーライスなどそれぞれ夕食をかきこみます。
のんびり食べている時間はありませんが、座ってご飯ものを食べられると体力も回復してきます。
全員、しっかりと食べているので問題なし。
ここまで来れば、直江津までは大体4時間です。
ひと頑張り!

豊野よりアップルラインを右折。
千曲川沿いを飯山野沢温泉方面へ向かいます。

すっかり日も暮れ、ライトを明るいほうへ切り替えます。
飯山へは、千曲川の左側を通る道と右側を通る道があります。
どちらを走っても最終的には合流するので問題ありませんが、 左側のルートはアップダウンが多く、若干遠回りです。
勿論、右ルートを進みますが、信州中野の町の手前で、有料道路出現。
先程まで飯山方面の標識だったはずが、志賀高原の標識が??
このまま進むと渋峠、白根山、草津温泉に進んでしまうと思いUターン。
近くのガソリンスタンドで道を尋ねます。
やはり有料道路に一旦入り、すぐ左に曲がって正規ルートに戻れることを確認。
再びUターンし飯山を目指します。
何十回来ていても、道路状況は工事など変わってしまいます。
ここでのロスは致命的、餃子数十個分に影響します。
今回はロスタイムが少なく本当にホッとしました。

北からの冷たい空気が流れ込んでいるため、どんどん気温が下がります。
だんだん身体も冷えて、パワーが出なくなってきます。
手先も冷たく、感覚がなくなってきました。
我慢走行に徹し、飯山セブンイレブン到着。

午後7時58分
飯山セブンイレブン
ここでショウワグローブの農作業用手袋グリーンジャージ購入。
ショウワグローブは、アウトドアの世界では隠れたるヒット商品を輩出しています。
テムレスは、水を通さず湿気は逃がす、そして暖かい、水作業や寒冷地の作業に使われているようです。
信州中野より飯山までの区間で冷え切った指先、真っ白になり感覚が無くなってきたところでしたが、このグローブには助けられました。
最高でした。
今年のSKIシーズンには、防寒テムレスも使ってみたいです。

困ったときには、コンビニ、ワークマン等で購入できる作業用ウェア、レインウェア等チェックしてみてください。

飯山は、スキーに夢中だった20代前半によく利用した駅です。
冬の間は、斑尾スキー場で居候生活、ペンションの仕事を手伝いながら日中の時間があるときは、SKIをさせてもらえるのです。
その頃は滑れさえすれば何もいりませんでした。
青春ですね。
時々山を下りて飯山で買い物、そんな宝物のような時間を過ごした街なのです。

飯山街道 国道292号
富倉峠 682m
江戸時代には塩、魚など流通の大動脈だったようです。
峠までは出来るだけゆっくり、30分程でトンネル出口です。
ここからは路面が悪く、真っ暗な下りとなります。
交通量はほとんど無いので、センターラインキープ、慎重に進みます。
Kさん、しびれを切らし先に・・・

「注意してください」

下り始めると今度は、左側のシューズに異変。
3番目のバックルがなにかゆらゆら
どうも、締め付け感がないみたい
気にしない気にしないと・・・・・
出発前に「ゆるみに注意しましょう」とお伝えしていたのに固定ネジが折れて、バックルが飛んでしまっていたのです。
まあ、仕方ない…

つらい下りも終わりました。
午後9時40分
妙高市姫川原セブンイレブン 到着
先着のKさん合流
あと1時間ちょっとかな
と思いつつ、再スタート!

今回で24回、懐かしい直江津の街です。
全ルートチャレンジは最後と決めていたので、ちょっとこみ上げてくるものが有ります。
毎年色々なドラマが生まれ、沢山のメンバーと同じ時間を共有する事が出来ました。
そんな幸せをかみしめながら、ゴールの直江津・ひろ坊餃子 到着!

午後10時45分
直江津 ひろ坊餃子

乗っている時間 15時間43分
獲得標高 1,848m
平均時速 21.3km/h

2017 TRY360 bryton走行データ

335kmの旅が無事終わりました。


ひろ坊の暖簾をくぐると、いつも変わらぬスタッフの笑顔。
83歳現役、餃子を作って60年の親父さんに挨拶、抱き合って喜びました。

2017 TRY360 ゴール

ひろ坊では、先着の苗場チームや軽井沢チームのメンバーと再会
「よく来たねー」
とお互いの健闘をたたえます。

ビールと餃子ですっかり気持ちよくなったところで、軽井沢Oさんチームと草津白根チーム到着。
しっかりと23時台のゴールとなりました。

皆さんの笑顔が最高、至福のひと時でした。

今回ご同行いただいた皆様、本当に有り難うございました。

過去31年、走行距離20数万キロの経験の中から生まれたグループライドの走り方と、楽に長い距離を走行できるペダリングを表現しながら走ったつもりです。
未熟でご迷惑をおかけした面もあると思いますが、何かを感じ取っていただければ幸いです。

思い出は永遠です。
ロングライドの楽しさをお伝えするために
私、田野は今後、違う形でTRY360に関わっていくことにいたします。
皆様、今後ともご指導ご協力のほど宜しくお願いいたします。

CYCLE HOUSE GIRO 代表 Mr.Gこと田野 仁志


TRY360 完走記念ワッペン

■ TRY360 完走記念ワッペン
TRY360の完走を記念して、CYCLE HOUSE GIROよりワッペンをプレゼントいたしております。
左上:17号、18号ルート初回完走
右上:草津、白根ルート初回完走
左下:完走3回
右下:完走5回

TRY360 千葉-直江津360km 歴代完走者

マークは草津・白根山岳ルート越え完走者 ()内は完走回数

■ 1st
1990年至 小諸
千葉 重博
山内 泉
田野 仁志
...3名
 
■ 2nd
1991年9月
天野 雄一 (1)
岡野 隆司 (1)
中村 健一 (1)
田野 仁志 (1)
...4名
 
■ 3rd
1992年9月
阿部倉 博道 (1)
清水 正人 (1)
白鳥 宏 (1)
鈴木 隆利 (1)
立石 晃一郎 (1)
藤村 薫 (1)
中村 健一 (2)
田野 仁志 (2)
...8名
 
■ 4th
1993年7月
荒井 直人 (1)
倉谷 佳明 (1)
建吉 重光 (1)
福島 治男 (1)
湯本 優 (1)
白鳥 宏 (2)
藤村 薫 (2)
田野 仁志 (3)
...8名
 
■ 5th
1994年7月
梅津 勇一 (1)
江国 健夫 (1)
江修 寛 (1)
酒井 飛雄馬 (1)
相良 律子 (1)
杉山 大樹 (1)
中森 日吉 (1)
平田 祐二 (1)
堀川 和利 (1)
福島 治男 (2)
白鳥 宏 (3)
田野 仁志 (4)
...12名
 
■ 6th
1995年7月
石川 恭弘 (1)
田中 明夫 (1)
義村 貞純 (1)
相良 律子 (2)
建吉 重光 (2)
中森 日吉 (2)
中村 健一 (3)
白鳥 宏 (4)
...8名
 
■ 7th
1996年10月
秋葉 康隆 (1)
佐々木 敬雄 (1)
佐々木 健一 (1)
古屋 博美 (1)
山田 正樹 (1)
...5名
 
■ 8th
1997年8月
稲葉 正一 (1)
坂西 佑介 (1)
島田 和幸 (1)
山岡 泰幸 (1)
山本 文忠 (1)
横島 文彦 (1)
秋葉 康隆 (2)
清水 正人 (2)
田野 仁志 (5)
...9名
 
■ 9th
1998.08.01
青木 正哉 (1)
小谷内 正人 (1)
高橋 透 (1)
高橋 秀尚 (1)
千葉 孝行 (1)
西本 純治 (1)
長谷川 満彦 (1)
松岡 秀明 (1)
松田 正徳 (1)
母里 充 (1)
依田 安史 (1)
稲葉 征一 (2)
山本 文忠 (2)
清水 正人 (3)
...14名
 
■ 10th
1999.07.31
上野 猪一 (1)
落合 基晴 (1)
川嵜 基生 (1)
小林 正和 (1)
佐藤 正 (1)
埜口 保男 (1)
平松 (1)
藤岡 崇志 (1)
穂崎 (1)
箕田 かほる (1)
千葉 孝行 (2)
長谷川 満彦 (2)
母里 充 (2)
松岡 秀明 (2)
稲葉 正一 (3)
藤村 薫 (3)
山本 文忠 (3)
清水 正人 (4)
田野 仁志 (6)
...19名
 
■ 11th
2000.07.29
阿部 悦巳 (1)
今村 秀世 (1)
国広 貴朗 (1)
小谷内 弘美 (1)
坂牧 一哉 (1)
中岡 望 (1)
長島 哲治 (1)
森正 弘 (1)
森本 勝成 (1)
柳沢 正実 (1)
江国 健夫 (2)
川嵜 基生 (2)
佐藤 正 (2)
高橋 透 (2)
埜口 保男 (2)
藤岡 崇志 (2)
山岡 泰幸 (2)
高橋 秀尚 (2)
長谷川 満彦 (3)
千葉 孝行 (3)
松岡 秀明 (3)
田野 仁志 (7)
...22名
 
■ 12th
2001.07.28
井ノ上 真伍 (1)
岩田 啓 (1)
岩村 航 (1)
高橋 祐二 (1)
轟 健介 (1)
中沢 正博 (1)
山内 貴雄 (1)
吉井 孝樹 (1)
吉田 英明 (1)
阿部 悦巳 (2)
坂牧 一哉 (2)
中岡 望 (2)
森 正弘 (2)
森本 勝成 (2)
柳沢 正実 (2)
川嵜 基生 (3)
埜口 保男 (3)
山岡 泰幸 (3)
千葉 孝行 (4)
松岡 秀明 (4)
田野 仁志 (8)
...21名
 
■ 13th
2002.07.27
阿部 悦史 (1)
石橋 亮一 (1)
上保 一之 (1)
木内 建 (1)
斎藤 敦 (1)
鈴木 三郎 (1)
鈴木 達也 (1)
高梨 史彦 (1)
平野 直子 (1)
岩村 航 (2)
小林 正和 (2)
箕田 かほる (2)
山内 貴雄 (2)
吉田 英明 (2)
江国 健夫 (3)
佐藤 正 (3)
中岡 望 (3)
柳沢 正実 (3)
川嵜 基生 (4)
長谷川 満彦 (4)
千葉 孝行 (5)
松岡 秀明 (5)
田野 仁志 (9)
...23名
 
■ 14th
2003.07.26
岡野 かおり (1) 鈴木 達也 (2)
岸 英隆 (1) 高梨 史彦 (2)
小西 敏弘 (1) 岩村 航 (3)
小林 健輔 (1) 小林 正和 (3)
齋藤 英夫 (1) 高橋 透 (3)
齋藤 守 (1) 箕田 かほる (3)
坂本 弘 (1) 山内 貴雄 (3)
鈴木 亮 (1) 吉田 英明 (3)
関根 啓吾 (1) 阿部 悦巳 (4)
高部 伸正 (1) 稲葉 正一 (4)
内藤 純佳 (1) 江国 健夫 (4)
長妻 直美 (1) 佐藤 正 (4)
野村 恭史 (1) 中岡 望 (4)
米納 憲 (1) 埜口 保男 (4)
阿部 悦史 (2) 柳沢 正実 (4)
岩田 啓 (2) 山本 文忠 (4)
上保 一之 (2) 川嵜 基生 (5)
落合 基晴 (2) 清水 正人 (5)
小谷内 弘美 (2) 千葉 孝行 (6)
齋藤 敦 (2) 松岡 秀明 (6)
鈴木 三郎 (2) 田野 仁志 (10)
...42名
 
■ 15th
2004.07.24
阿久津 剛史 (1) 上保 一之 (3)
小島 慎太郎 (1) 斉藤 敦 (3)
砂長谷 浩一 (1) 鈴木 達也 (3)
中村 誠二 (1) 小林 正和 (4)
松本 正人 (1) 山内 貴雄 (4)
三島 和也 (1) 山岡 泰幸 (4)
村山 良太 (1) 吉田 英明 (4)
井ノ上 真伍 (2) 阿部 悦巳 (5)
岡野 かおり (2) 佐藤 正 (5)
国広 貴朗 (2) 中岡 望 (5)
斉藤 守 (2) 埜口 保男 (5)
鈴木 亮 (2) 柳沢 正実 (5)
内藤 純佳 (2) 清水 正人 (6)
野村 恭史 (2) 千葉 孝之 (7)
米納 憲 (2) 松岡 秀明 (7)
阿部 悦史 (3) 田野 仁志 (11)
岩田 啓 (3) ...33名
 
■ 16th
2005.07.30
相田 博幸 (1) 国広 貴朗 (3)
小野村 英俊 (1) 斉藤 守 (3)
小焼津 圭介 (1) 内藤 純佳 (3)
工藤 教勇 (1) 森本 勝成 (3)
櫻井 元也 (1) 米納 憲 (3)
滝本 太 (1) 阿部 悦史 (4)
長島 秀樹 (1) 岩田 啓 (4)
羽切 しのぶ (1) 斉藤 敦 (4)
阿久津 剛史 (2) 山内 貴雄 (5)
木内 建 (2) 山本 文忠 (5)
小島 慎太郎 (2) 吉田 英明 (5)
小林 健輔 (2) 阿部 悦巳 (6)
中村 誠二 (2) 埜口 保男 (6)
松本 正人 (2) 柳沢 正実 (6)
村山 良太 (2) 清水 正人 (7)
岡野 かおり (3) 田野 仁志 (12)
...32名
 
■ 17th
2006.07.29
浅川 英義 (1) 木内 建 (3)
伊藤 松秀 (1) 中村 誠二 (3)
大川 雅継 (1) 岡野 かおり (4)
大志万 智行 (1) 斉藤 守 (4)
川島 (1) 内藤 純佳 (4)
佐野 彰彦 (1) 森本 勝成 (4)
清水 (1) 小林 正和 (5)
鈴木 信行 (1) 斉藤 敦 (5)
田中 (1) 中岡 望 (6)
谷口 憲一 (1) 吉田 英明 (6)
常本 英夫 (1) 阿部 悦巳 (7)
中原 恭恵 (1) 埜口 保男 (7)
相田 博幸 (2) 柳沢 正実 (7)
小野村 英俊 (2) 千葉 孝之 (8)
小焼津 圭介 (2) 田野 仁志 (13)
櫻井 元也 (2) ...31名
 
■ 18th
2007.07.30
伊藤 慎 (1) 小野村 英俊 (3)
内山 新也 (1) 櫻井 元也 (3)
沖 幸弘 (1) 国広 貴朗 (4)
風戸 ヤオ (1) 阿部 悦史 (5)
亀田 (1) 稲葉 征一 (5)
川島 竜太郎 (1) 斉藤 守 (5)
岸 佳之 (1) 山岡 泰幸 (5)
東郷 輝彦 小林 正和 (6)
中条 博之 山本 文忠 (6)
本間 宏之 阿部 悦巳 (8)
伊藤 松秀 (2) 清水 正人 (8)
大志万 智行 (2) 埜口 保男 (8)
谷口 憲一 (2) 柳沢 正実 (8)
常本 英夫 (2) 田野 仁志 (14)
阿久津 剛史 (3) ...29名
 
■ 19th
2008.09.27
赤松 直之 (1) 沖 幸弘 (2)
小川 浩司 (1) 川島 竜太郎 (2)
北村 栄 (1) 岸 佳之 (2)
関口 浩史 (1) 長島 秀樹 (2)
田中 智喜 (1) 相田 博幸 (3)
谷延 大二朗 (1) 伊藤 松秀 (3)
中山 修一 (1) 谷口 憲一 (3)
中山 利幸 (1) 常本 英夫 (3)
西村 千尋 (1) 櫻井 元也 (4)
畠山 健次 (1) 山岡 泰幸 (6)
堀内 英一 (1) 清水 正人 (9)
三次 勝久 (1) 柳沢 正実 (9)
伊藤 慎 (2) 田野 仁志(15)
内山 新也 (2) ...27名
 
■ 20th
2009.09.26
伊藤 泰善 (1) 中山 修一 (2)
岩田 克則 (1) 西村 千尋 (2)
植田 勝司 (1) 畠山 健次 (2)
及川 洋一 (1) 三好 勝久 (2)
小川 美保 (1) 伊藤 慎 (3)
小野関 義晴 (1) 井ノ上 真伍 (3)
菊池 裕之 (1) 内山 新也 (3)
坂口 成宏 (1) 沖 幸弘 (3)
末松 克輝 (1) 落合 基晴 (3)
滝口 勝之 (1) 川島 竜太郎 (3)
野上 真 (1) 岸 佳之 (3)
藤崎 晃 (1) 野村 恭史 (3)
古川 聡 (1) 村山 良太 (3)
松香 俊彦 (1) 相田 博幸 (4)
和田 秀人 (1) 伊藤 松秀 (4)
小川 浩司(2) 谷口 憲一 (4)
北村 栄 (2) 常本 英夫 (4)
田中 智喜 (2) 米納 憲 (4)
谷延 大二朗 (2) 国広 貴朗 (5)
東郷 輝彦 (2) 森本 勝成 (5)
中條 博之 (2) 田野 仁志 (16)
...42名
 
■ 21th
2010.09.25
岩崎 昭良 (1) 末松 克輝 (2)
海老原 真 (1) 関口 浩史 (2)
大庭 英夫 (1) 滝口 勝之 (2)
小川 直樹 (1) 藤崎 晃 (2)
木本 竜也 (1) 古川 聰 (2)
黒田 泰司 (1) 松香 敏彦 (2)
鯉沼 篤史 (1) 和田 秀人 (2)
下永瀬 義雄 (1) 北村 栄 (3)
中島 健次 (1) 谷延 大二朗 (3)
中村 稔 (1) 中山 修一 (3)
松本 光美 (1) 西村 千尋 (3)
宮本 義智 (1) 三好 勝久 (3)
柳沢 鉄人 (1) 阿久津 剛史 (4)
由井 徹 (1) 伊藤 慎 (4)
伊藤 泰善 (2) 内山 新也 (4)
植田 勝司 (2) 相田 博幸 (5)
及川 洋一 (2) 谷口 憲一 (5)
菊池 裕之 (2) 柳沢 正実 (10)
坂口 成宏 (2) 田野 仁志 (17)
...38名
 
■ 22th
2011.09.23
青戸 隆之 (1) 及川 洋一 (3)
秋山 大樹 (1) 菊池 裕之 (3)
浅井 丞一 (1) 坂口 成宏 (3)
榎本 憲嗣 (1) 末松 克輝 (3)
岡田 尚紀 (1) 関口 浩史 (3)
柿沢 達彦 (1) 田中 智喜 (3)
笠松 文太郎 (1) 畠山 健次 (3)
関根 敏隆 (1) 藤崎 晃 (3)
栩原 拓士 (1) 和田 秀人 (3)
富塚 誠 (1) 落合 基晴 (4)
牧野 修 (1) 川島 竜太郎 (4)
水海 暁彦 (1) 岸 佳之 (4)
山崎 智久 (1) 北村 栄 (4)
岩崎 昭良 (2) 谷延 大二朗 (4)
海老原 真 (2) 中村 健一 (4)
小川 直樹 (2) 中山 修一 (4)
小野関 義晴 (2) 三好 勝久 (4)
黒田 泰司 (2) 伊藤 慎 (5)
下永瀬 義雄 (2) 伊藤 松秀 (5)
中村 稔 (2) 阿部 悦史 (6)
山本 一哉 (2) 国広 貴朗 (6)
由井 徹 (2) 田野 仁志 (18)
植田 勝司 (3) ...45名
 
■ 23th
2012.09.29
内 洲人 (1) 海老原 誠 (3)
加川 知秀 (1) 小川 浩司 (3)
北見 義則 (1) 黒田 泰司 (3)
篠原 幸司 (1) 山本 一哉 (3)
田中 司亮 (1) 由井 徹 (3)
處 善則 (1) 及川 洋一 (4)
長島 賢治 (1) 菊池 裕之 (4)
松尾 昭 (1) 末松 克輝 (4)
山本 潔 (1) 田中 智喜 (4)
秋山 大樹 (2) 西村 千尋 (4)
石川 大輔 (2) 藤崎 晃 (4)
榎本 憲嗣 (2) 谷延 大二朗 (5)
岡田 尚紀 (2) 常本 英夫 (5)
柿澤 達彦 (2) 伊藤 慎 (6)
笠松 文太郎 (2) 伊藤 松秀 (6)
栩原 拓士 (2) 斉藤 敦 (6)
富塚 誠 (2) 柳沢 正実 (11)
野上 真 (2) 田野 仁志 (19)
岩崎 昭良 (3) ...38名
 
■ 24th
2013.09.28
大島 正造 (1) 小野関 義晴 (3)
小川 一則 (1) 笠松 文太郎 (3)
梶原 康 (1) 中村 稔 (3)
佐藤 健太郎 (1) 植田 勝司 (4)
田中 司亮 (1) 畠山 健次 (4)
長島 晃大 (1) 山本 一哉 (4)
溝口 一雄 (1) 落合 基晴 (5)
内 洲人 (2) 岸 佳之 (5)
加川 知秀 (2) 末松 克輝 (5)
北見 義則 (2) 中山 修一 (5)
佐野 彰彦 (2) 藤崎 晃 (5)
篠原 幸司 (2) 谷延 大二朗 (6)
関根 敏隆 (2) 伊藤 松秀 (7)
長島 賢治 (2) 田野 仁志 (20)
...28名
 
■ 25th
2014.09.27
北見 優大 (1) 長島 賢治 (3)
坂口 真帆 (1) 野上 真 (3)
染矢 菜美 (1) 由井 徹 (4)
平田 義隆 (1) 和田 秀人 (4)
大島 正造 (2) 田中 智喜 (5)
田中 司亮 (2) 西村 千尋 (5)
長島 晃大 (2) 畠山 健次 (5)
内 洲人 (3) 末松 克輝 (6)
加川 知秀 (3) 中山 修一 (6)
北見 義則 (3) 伊藤 慎 (7)
佐野 彰彦 (3) 谷延 大二朗 (7)
関根 敏隆 (3) 伊藤 松秀 (8)
栩原 拓士 (3) 田野 仁志 (21)
...26名
 
■ 26th
2015.09.26
石井 隆之 (1) 内 洲人 (4)
岡野 輝 (1) 北見 義則 (4)
神野藤 敦紀 (1) 関根 敏隆 (4)
椎名 泰至 (1) 栩原 拓士 (4)
菅谷 真之介 (1) 野上 真 (5)
髙野 洋 (1) 植田 勝司 (5)
根本 裕太 (1) 菊池 佑之 (5)
藤本 陵 (1) 畠山 健次 (6)
藤本 怜 (1) 中山 修一 (7)
横尾 裕太 (1) 伊藤 慎 (8)
平田 義隆 (2) 谷延 大二朗 (8)
松尾 昭 (2) 伊藤 松秀 (9)
大島 正造 (3) 田野 仁志 (22)
長島 晃大 (3) ...27名
 
■ 27th
2016.09.24
石井 美帆 (1) 六角 光代 (1) 長島 賢治 (4)
小楠 健吾 (1) 石井 隆之 (2) 中村 稔 (4)
笠茂 幸恵 (1) 岡野 輝 (2) 内 洲人 (5)
桑田 聡子 (1) 神野藤 敦紀 (2) 北見 義則 (5)
小西 康生 (1) 椎名 泰至 (2) 関根 敏隆 (5)
酒井 慎一 (1) 菅谷 真之介 (2) 栩原 拓士 (5)
高澤 由美 (1) 髙野 洋 (2) 由井 徹 (5)
高橋 宏哲 (1) 根本 裕太 (2) 植田 勝司 (6)
多田 彰 (1) 藤本 陵 (2) 菊池 佑之 (6)
新原 南美 (1) 藤本 怜 (2) [P] 岸 佳之 (6)
樋口 聖美 (1) 山本 潔 (2) 西村 千尋 (6)
平賀 修悟 (1) 横尾 裕太 (2) 野上 真 (6)
保科 亜美 (1) 下永瀬 義雄 (3) 斉藤 敦 (7)
保科 正義 (1) 冨塚 誠 (3) 末松 克輝 (7)
星野 好孝 (1) 松尾 昭 (3) 畠山 健次 (7)
溝越 茂 (1) 海老原 真 (4) 中山 修一 (8)
北見 由美 (1) 大島 正造 (4) 伊藤 慎 (9)
村山 悠平 (1) 小野関 義明 (4) [P] 谷延 大二朗 (9)
山澤 正隆 (1) [P] 黒田 泰司 (4) 伊藤 松秀 (10)
六角 智之 (1) [P] 佐野 彰彦 (4) 田野 仁志 (23)
[P]マークはPECOでの参加...60名
 
■ 28th
2017.09.30
伊藤 博之 (1) 高澤 由美 (2) 小野関 義晴 (5)
岡本 秀明 (1) 高橋 宏哲 (2) 佐野 彰彦 (5)
岡本 由希 (1) 平賀 修悟 (2) 長島 賢治 (5)
鎌田 理恵子 (1) 保科 亜美 (2) 中村 稔 (5)
木村 和彦 (1) 保科 正義 (2) 和田 秀人 (5)
高橋 敦彦 (1) 溝越 茂 (2) 北見 義則 (6)
千種 信雄 (1) 村山 悠平 (2) 栩原 拓士 (6)
照屋 耀介 (1) 六角 智之 (2) 由井 徹 (6)
永井 亜紀子 (1) 六角 光代 (2) 植田 勝司 (7)
根来 邦雄 (1) 岡野 輝 (3) 西村 千尋 (7)
平井 健 (1) 菅谷 真之介 (3) 野上 真 (7)
深山 尚 (1) 高野 洋 (3) 斉藤 敦 (8)
山田 哲彦 (1) 田中 司亮 (3) 畠山 健次 (8)
笠茂 幸恵 (2) 根本 裕太 (3) 中山 修一 (9)
北見 由美 (2) 横尾 裕太 (3) 谷延 大二朗 (10)
鯉沼 篤史 (2) 富塚 誠 (4) 伊藤 松秀 (11)
小西 康生 (2) 松尾 昭 (4) 田野 仁志 (24)
...51名
 

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